今年はミラクルな事が多いと言うが

今年もプロ野球がかなり面白いと言うが特に大差の得点なのにあっという間に追いついてそして逆転して勝ったと言うが特にセ・リーグがこうした展開をしているので面白いと言う。

前半戦では阪神ー広島戦ですがここは前半で8点も取っていたがこの日は阪神の新人投手が初登板で洗礼をしたと言うが所が阪神もあれよとこの点差に追いついて逆転までしたので甲子園に来ていた人もびっくりしたがこの様なゲームをしたと言うがこれでも遥かにとんでもなく大差なのにこの様な事をした試合が昨日ですが起きたと言う。

それがヤクルトー中日戦ですが5回までに中日が既に10得点は取っていまして前半で勝負あったかに見えたと思われたが終盤でまさかのヤクルトが猛攻撃があると思われた。

終盤になって7回裏に2得点はしたがこの8回裏に猛攻劇が始まったと言うがまさに中日の投手陣から猛攻をした事で8得点ですがアッと言う間に同点に追いついていたと言う事になる。

つまりヤクルトが打者一巡でこの様な得点をした事でまさに奇跡が起きたと言うが中日にとっては悪夢な瞬間だったと言う事になる。
そして、9回でも決着がつかず延長戦でしたが延長10回に大松選手のホームランで決着がついたと言う。

この記録は史上最大タイとなっていますが過去に4回もしている事でこの様な事がないらしい。
ただ、勝負あったと思った中日にもこの様な落とし穴があるとは怖いと思った瞬間だった。

試合は最後までわからないと言うがその通りだと思っているのです。