アイロンがけでクレープ屋様ごっこ

今回、親族の女の子がうちにゲームに来ました。今小学生4年生で、とてもしっかりした女の子だ。
もちろん女の子ですね、手当てに視線があって多々一緒にやりたがります。
夕刻洗濯を誘い込むのを手伝ってくれて「有難う、いとも助かったよ。」ってお辞儀を言ったら、
「自分、アイロンもかけれるよ。」というので、「じゃあお願いしようかな。」とアイロンを出して設置を通してあげました。
嬉しそうにアイロンがけを始めたのでほほえましく見ていると、ふっとぶつぶつ言っています。
なんて言ってるのかな?とそれほど聞いてみると、
「いらっしゃいませ、何風味のクレープがいいですか?そうですねいちご風味がお勧めですよ。」って言いながら、
私のピンク色のハンカチにアイロンをかけていました。
その後も、ハンカチの色あいによって、メロン風味、レモン風味と言っています。
望ましい~。と、何やら微笑になりました。そして亭主の最後の品は、
「泥風味でーす。」と主人の茶色のハンカチでした。マイナチュレなら産後にもいい